桃とわんこ


コメントおまちしております
by sweet-buchan
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カテゴリ
オススメのページ
最新のトラックバック
bezの花が満開!
from poziomkaとポーランド..
ひとバトン
from Natural tone
月日荘 (つきひそう)
from nagare
心地良さを感じる本たち
from Natural tone
連続三日間で
from 見晴らしの良い部屋
検索
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

カテゴリ:メモメモ( 7 )


美術館に行こう!

b0042482_025352.jpg11日土曜日、
松坂屋美術館でやっている「美術館に行こう!
ディック・ブルーナに学ぶモダン・アートの楽しみ方
」にいってきました。

ブルーナさんが、いまの画風に至るまでの変遷、影響を受けた画家たちによる絵画の紹介などがありました。
ただ、ブルーナさんによるものは、リトグラフやポスター中心で、もっと原画やスケッチを見たかったのう、と思いました。

この後、
[PR]

by sweet-buchan | 2006-03-14 00:05 | メモメモ

世界遺産

ポーランドでもう1件

毎週日曜日23:30~24:00 TBS系列で放送されている「世界遺産」

次回25日は、「リトルポーランドの木造教会群」だそうです。
見なくちゃ~

現在、番組ホームページで予告を見ることができます。>コチラ
[PR]

by sweet-buchan | 2005-12-21 02:01 | メモメモ

有松絞り展

b0042482_14383520.jpg
「有松絞り ~ジャパンブルーから現代まで」
協力: 竹田耕三
■2005年6月4日(土)→7月31日(日)
古川美術館分館・爲三郎記念館にて

詳細URL
「愛知県の伝統工芸、有松絞り。江戸時代に東海道沿いの宿場間から生まれた産業であり、世界の絞り技法の7割が有松で考案されるなど世界に誇る日本の文化です。本展では、美術館にて有松に取材した浮世絵を展示して歴史を紹介するほか、絞りの行程や種類、藍染めの着物、またジュディ・オング氏と有松絞りのコラボレーション作品をはじめとする絞り技術の現代への展開など、さまざまな意匠と伝統技の世界を紹介します。」
**以上、チラシより抜粋

ちなみに、
第21回有松絞り祭りは、
日時: 平成17年6月4日(土)、5日(日)の2日間
場所: 旧東海道 有松一帯 (東は松の根橋から西は祇園寺まで)
開かれる予定
[PR]

by sweet-buchan | 2005-03-17 22:35 | メモメモ

熊谷守一

コレクション名作選1 近代日本洋画 -自然と生命-
併催 特集展示 熊谷守一

■2005年3月2日(水)→4月24日(日)
メナード美術館

b0042482_14151724.jpg
◇講座「この一点を語る」◇
■3月26日(土) 午後6時~
館長による、熊谷守一の《斑猫》についての解説(15分の予定)


昨年、愛知県美術館でやってた熊谷守一展を見逃してしまった私にとっては朗報ダ!
小牧市にあるメナード美術館で、展示されているらしい。
今度こそ行かなくては!(寝てる場合じゃないな
b0042482_14155360.jpg
熊谷守一記念館>中津川出身だったのね
熊谷守一美術館>今年開館20周年らしい
[PR]

by sweet-buchan | 2005-03-10 21:58 | メモメモ

日本刺繍

草乃しずか 日本刺繍展
-源氏物語そして命の輝き-
■2005年4月5日(火)→10日(日)
名古屋三越栄本店 7階

■入場料: 一般600円
詳細URL

終わってから気がついたのだけど、3/9(水)のおしゃれ工房にでてたみたい
タイトルもずばり「着物がよみがえる 日本刺しゅう」
あ"~ 見たかった!
[PR]

by sweet-buchan | 2005-03-10 21:51 | メモメモ

ノリタケ

~名古屋発 世界への挑戦(陶磁器編)~
大ノリタケ展
■2005年4月7日(木)→12日(火)
<開店5周年記念>
JR名古屋タカシマヤ10階特設会場にて


秘蔵のオールドノリタケ画帖(見本帳)の特別展示のほか、新作の販売やオーダー受注会など
[PR]

by sweet-buchan | 2005-02-19 00:05 | メモメモ

白洲正子

b0042482_1418534.jpg
白洲正子とその世界展
■2005年3月10日(木)→21日(月・振休)
<開店5周年記念>
JR名古屋タカシマヤ10階特設会場にて


文学、骨董、旅、信仰をとおして、日本の美を見つめつづけた随筆家・白洲正子(1910-98)。
白洲正子の生い立ち、日本文化の深層へと分け入る旅、骨董との付き合い、師友との交流など、さまざまな角度から88年の人生を振り返ります。

b0042482_1419226.jpg正子と交流のあった巨匠たち(梅原龍三郎・荒川豊蔵・北大路魯山人など)の展示や、もちろん次郎の展示コーナーもあり。
特に次郎がイギリスで所有していたベントレーの展示は必見。
武相荘ショップにて販売している品々も出品されるそう。

■入場料: 一般800円
[PR]

by sweet-buchan | 2005-02-18 16:21 | メモメモ